top of page
検索

6月 富松篤 個展「漂着する存在の記憶」流木による立体 

4月18日
読了時間: 3分

更新日:6月19日

 イハリウムコアジロギャラリーより展覧会のお知らせ

  6月19日より富松篤 個展「漂着する存在の記憶」 流木による立体 を開催します

  Atsushi  TOMATSU  solo exhibition

「漂着する存在の記憶」 富松篤作     制作・撮影場所:宮城県石巻牡鹿半島  2021年 
「漂着する存在の記憶」 富松篤作    制作・撮影場所:宮城県石巻牡鹿半島 2021年 

【会期】2026年6月19日(金)~7月12日

※月曜休み※火、水曜日は予約制 11:00~17:00任意の時間でご予約承ります

【時間】11:00 ~ 18:00


【会場】イハリウム コアジロギャラリー

入口&専用駐車場の住所 : 神奈川県三浦市三崎町小網代1246〜1245 付近 。

白いフェンスの駐車場脇のスロープを下り、緑の小径を進むとギャラリーがあります

instagram @iharium

Tel: 080-5002-7759 


【アクセス】入口&駐車場住所 : 神奈川県三浦市三崎町小網代1246 付近 ○住所:〒238-0225 神奈川三浦市三崎町小網代1240-1→※この番地は広範囲で建物が複数あります。Google検索は、道なき道や軽自動車しか通れない道を案内されますのでご注意下さい お車の場合:216号線道路沿い「HOTEL夢の里」 の看板を目印に路地に入り、左側「夢の里」を通り過ぎて道なりに進み右カーブ→橋(高架)通過→T字路ミラーの先にイハリウム専用駐車場がございます。看板あり

富松篤  作家近影 
富松篤  作家近影 

Biography

富松 篤(Tomatsu Atsushi)

彫刻家。1985年 日本 和歌山県生まれ。2011年東京造形大学大学院造形研究科修了。木彫の人物像制作を経て、浜に漂着した流木の造形に魅了される。2016年より宮城県石巻市、2025年からは神奈川県・三浦半島を拠点に活動。自然の力によって形作られた流木を用い、その土地の生命の記憶や存在をテーマに作品を制作している。

  

CV 

• 2011  東京造形大学大学院造形研究科 修了

• 2016~25  宮城県石巻市を拠点に活動

• 2025~  神奈川県三浦半島を拠点に活動 

個展

・2026    「沈黙の対話」ツォモリリ文庫(東京)

    「漂着する存在の記憶」 iharium koajiro gallery(神奈川)

• 2025 「森のまなざし」ツォモリリ文庫(東京)

• 2024 「森に還る日」ツォモリリ文庫(東京)

• 2023 「想起するかたち」GALVANIZE gallery(宮城)

• 2021 「漂着する存在の記憶、かたち」GALVANIZE gallery(宮城)


グループ展

• 2025 BAGGAT ART EXHIBITION 2025(韓国)

• 2022 芸術ハカセは見た!~芸術の四国遍路展(四国4県巡回)

• 2021 第2回 芸術ハカセは見た! in 徳島城博物館(徳島)


芸術祭・プロジェクト

• 2026   フォレストアートフェスティバル in ラダック2026(インド)

• 2025 阿久根うみまち芸術祭2025(鹿児島)

• 2024 フォレストアートフェスティバル in ラダック2024(インド)

• 2023 信濃の国 原始感覚美術祭-2023(長野)

• 2022 第5回かがわ・山なみ芸術祭2022(香川)

• 2019 Reborn-Art Festival 2019(宮城)

• 2017 Reborn-Art Festival 2017(宮城)

   



北インド ラダック  現地で滞在制作後、野外に展示  2024年、2026年「フォレストアートフェスティバルin ラダック(インド)」に参加し、現地山岳地帯の氷河から収集した流木で制作。地元のアーティストやボランティアとともに、現地の子供や大人に向けて流木を使ったワークショップも開催しています。

 
 
 

コメント


iharium koajiro gallery
イハリウムコアジロギャラリー
tel.080-5002-7759
​神奈川県三浦市三崎町小網代1240-1
Follow us
  • White Facebook Icon

© 2024 by iharium koajiro gallery

bottom of page